ワイモバイルでiPhone 13/iPhone SEの認定中古が値下げ。iPhone SEがMNPで実質1円
ワイモバイルは2026年7月16日、オンラインストアでソフトバンク認定中古品の「iPhone 13 128GB」と「iPhone SE(第3世代)64GB」を値下げした。iPhone 13(128GB)は2万4000円から1万9760円に、iPhone SE(第3世代)は新規3980円、MNPで実質1円となる。
値下げ内容
| 機種 | 容量 | 割引前 | 割引後 | 条件 |
|---|---|---|---|---|
| iPhone 13 | 128GB | 2万4,000円 | 1万9,760円 | 新規/MNPでシンプル3 M/L契約 |
| iPhone SE(第3世代) | 64GB | 3,980円 | 1円 | MNPでシンプル3 M/L契約 |
ソフトバンク認定中古品とは
ソフトバンクで販売されたiPhoneをリユースした認定中古品。以下の品質基準で提供される。
- 保証期間:30日間
- バッテリー最大容量:80%以上
- 初期化・クリーニング済み
他社の中古iPhone販売と比較
スマホの高騰が続く中、中古iPhoneの需要は拡大している。各社の中古販売を比較すると以下の通り。
| 事業者 | iPhone 13 128GB | iPhone SE 64GB | 備考 |
|---|---|---|---|
| ワイモバイル(認定中古) | 1万9,760円 | 1円(MNP) | 30日保証 |
| ドコモ(認定中古) | 2万円台前半 | 5,000円前後 | キャリア中古 |
| au(認定中古) | 2万円台前半 | 5,000円前後 | キャリア中古 |
| Amazon(中古) | 3万〜4万円台 | 1万〜2万円台 | マーケットプレイス |
中古iPhoneが注目される背景
iPhone 17の値上げや部品高騰・円安の影響で新品スマホの価格が上昇している。中古iPhoneはコストを抑えたいユーザーの受け皿として存在感を増している。とくに認定中古品は品質が保証されているため、初めての中古購入でも安心して選べる。
こんな人におすすめ
- MNPでワイモバイルへの乗り換えを検討している人
- なるべく安くiPhoneを持ちたい人
- iPhone SEのコンパクトサイズを求める人
- iPhone 13で十分な性能と考える人
よくある質問
Q. 認定中古品のバッテリー状態は?
A. 最大容量80%以上が保証されている。ただし個体差があるため、購入後すぐにバッテリー状態を確認することを推奨。
Q. 保証期間は?
A. 30日間の保証が付帯。初期不良や不具合があった場合は交換対応となる。
Q. SIMロックはどうなっている?
A. ソフトバンク認定中古品のため、ワイモバイルのSIMでそのまま利用可能。
まとめ
ワイモバイルがiPhone 13とiPhone SE(第3世代)の認定中古品を値下げ。MNPでiPhone SEが実質1円、iPhone 13が1万9760円と、新品スマホの値上げが続く中でコスパの高い選択肢となる。中古スマホ市場は今後も拡大が見込まれ、キャリア認定中古品の存在感が増していきそうだ。
関連リンク
2026年7月16日時点の情報です。

ワイモバイルが認定中古iPhoneの値下げじゃ。iPhone SEがMNPで実質1円とは、中古でも品質が保証されておれば十分実用的じゃのう。スマホ高騰時代の中古需要はますます拡大しそうじゃ。

iPhone 13はA15 Bionicでまだまだ現役ですからね。30日保証とバッテリー80%以上なら安心して選べます。新品の値上げが続くほど、認定中古品の価値が相対的に上がっていると感じます。






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